私たちが大切にしていること
EnWorcsは、制度や業種の枠にとらわれず、
その人や地域にとって「今、必要な関わり方」を考え、行動します。
介護・生活支援・IT・食といった分野を横断しながら、
まず話を聞き、できる形で動き、続く仕組みとして残す。
一時的な対応で終わらせず、
人と地域が無理なくつながり続ける状態を目指しています。
EnWorcsが大切にしている、3つの価値
分野や立場が違っても、
私たちの関わり方の軸は変わりません。
Listen | 聞く
話を丁寧に聞くことから始めます。
表に出ている困りごとだけでなく、
その背景や本音も含めて受け取ることを大切にしています。
すぐに答えを出すよりも、
まず理解することを優先します。
Action | 動く
話を聞いた上で、
今できる形で動きます。
正解を押しつけるのではなく、
状況や想いに合った一歩を選び、
無理のない関わり方を考えます。
Sustain | つなぐ
一度きりで終わる支援ではなく、
関わりや仕組みとして残る形を目指します。
人や地域とのつながりが、
時間をかけて続いていくことを大切にしています。
成果・体験の声
現在、実際の取り組みやご相談の中で生まれた
成果や体験の声をまとめています。
準備が整い次第、
このページでご紹介していく予定です。
未来につながる仕組み

EnWorcsでは、
人や地域、サービスが自然につながる
自社開発のITプラットフォームの構築を進めています。
目指しているのは、効率化のためだけの仕組みではありません。
暮らしの中で生まれる小さな声や、
見過ごされがちな困りごとが埋もれず、
必要な支援や関わりにつながっていくための土台です。
現在は開発段階のため、
具体的な形はこれからになりますが、
EnWorcsの取り組みを支える基盤として育てていきます。
あなたの“困った”を一緒に考える
一方的に決めることはありません。
まず話を聞き、できるところから動いていく。
その上で、
納得できる進め方を一緒に考えていきます。
